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ルイス・ブニュエル

【内容】
危険な巨匠!
シュルレアリスムと邪悪なユーモア。ダリとの共作『アンダルシアの犬』で鮮烈にデビュー。作品ごとにスキャンダルとセンセーションを巻き起こした伝説の巨匠。過激な映像と仮借なき批評精神を貫いたその全貌を解明する。

【著者紹介】
四方田犬彦(よもた・いぬひこ)1953年生。明治学院大学教授・映画史家。専攻は映画史・比較文化。著書に『白土三平論』、『見ることの塩』、『パレスチナ・ナウ』(以上作品社)、編著に『吉田喜重の全体像』、『【増補決定版】若松孝二 反権力の肖像』、『沖縄映画論』、『戦う女たち』、『武智鉄二 伝統と前衛』(以上作品社)、またサイード、ダルウィーシュ、パゾリーニの翻訳がある。